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元外為ブローカーの税理士への道のり
ロックバンド、外為、FP、そして税理士へ・・・そんなオヤジのあれこれです。
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史上最低を更新の住宅ローン金利
 「史上最低でるから、もう下がる余地はないでしょうから、あとは上がるだです。」 住宅ローン金利についてここ何年間も言い続けられてきた言葉です。しかし、この間も下がり続けています。10年固定金利がついに1%を割り込みます。三井住友信託銀行が来年1月から10年固定金利を0.9%(最優遇金利の場合)にするとのこと。変動金利ではソニー銀行が0.539%、イオン銀行が0.57%(ともに優遇金利の場合)となっています。

 長期金利が低下している影響なのですが、もはや借入金利とは言えないレベルまで来ています。この金利水準で、金融機関は利益が出るのだろうかということが気になります。利幅が極端に少なく、価格競争の消耗戦の果てを憂いざるを得ません。まして、経済基盤の根幹を成す金融機関での価格競争、果たしてどんな結果が待っているのでしょうか。
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大学入試制度改革について一言
 昨日、中央教育審議会が大学入試センター試験に代わる新しい共通試験を導入するように下村大臣に答申しました。今までの知識を問う試験から知識の活用や理論的思考力をみる試験へ変えることを目指すようです。

 年1回の一発勝負、1点を争うペーパーテスト、知識の暗記・再生など大学入試試験のイメージはネガティブなものが多いようです。新制度はこれらが問題点を解消することをねらっているようです。
 新制度の主な改革点は、
 ・ 一発勝負 → 年数回実施する、
 ・ 暗記に頼る問題 → 知識の活用をみる問題
                 論述問題
 ・ 1点刻みの合否判定 → レベル別
                   面接、小論文、集団討論など多面的に評価
 ・ 英語は筆記とリスニング → 筆記、リスニング、ライティング(書く)、スピーキング(話す)の4技能
 などとなっています。

 改革のポイントが現在の入試試験の問題とされる点を変えようというところにあり、合否を多面的に判断しようとしていることが良く分かります。一見、”なるほど”と思えます。しかし、今の入試制度が本当に問題点だらけなのでしょうか。

 一発勝負の試験、試験当日体調を崩して力が発揮できなかった人にとっては、恨み節の1つも言いたいところでしょう。受験生の能力を、それまでの努力を正当に評価するために何度かその機会を与えようという考えは良いと思いますが、でも、一発勝負でラッキーだった人もいるわけです。ちなみに、スポーツは本番の一発勝負ですよね。練習でどんなに良いタイムが出ようが、練習で難しい演技が完璧にできていようが、本番でできなければダメな世界です。

 暗記重視は確かに良くないかもしれません。しかし、物事を判断する力、応用する力は知識の裏付けがあって初めてつく力です。論述、諸論文試験でも、その問題の意図するところを理解し、それに関連する知識をフル活用するにはやはり相応の知識が必要となります。高校生とは言えまだ知識の吸収途上にいるわけですから、多少強制的にでも知識を増やすことは悪いことではないと思います。小生も高校時代、冬休みの宿題で百人一首、長恨歌等を暗記しました。ひたすら覚える作業は正直言って楽しくはありませんでしたが、覚えなければ歌の理解などできません。税理士試験の税法暗記は時間の無駄だと思いますが・・・(笑)

 英語を4技能を問う方向にするのは当然と言えば当然ですね。語学は使って何ぼですから、使うためにはこの4技能は欠かせません。ただ、生徒側は大変になりますね。

 マークシート方式ではなく論述式にすることに対してですが、これは生徒側も大変になりますが、採点者側も大変になります。まず生徒側。マークシート方式の問題はある意味で問題に答えが書いてあるわけでから、とりあえず答えることはできます。しかし論述式は「xxxについて述べよ」という問題に対して、真っ白な解答用紙があるだけですから、場合によっては何も書けないという事態も想定できます。つまり、幅広い知識が必要となってくるのです。
 一方、採点者側。マークシート方式は機械が採点して順位までつけてくれますので何もする必要がありません。しかし、論述式は1枚1枚答案用紙を読んで採点していかなければならないので、その労力は大変なものになるでしょう。ちなみに税理士試験は全て論述式です。解答用紙が10枚にもなる科目もあります。採点にものずごく時間がかかります。よって合格発表までの時間が長くなります(税理士試験の場合は試験日から合格発表まで4か月あります)。大学受験の発表にはこんなに時間はかけられませんよね。

 ということで、現試験制度は生徒にとって良くない、という前提で改革をしようということなのでしょうが、この改革が本当に生徒のためになるのかと思ってしまいます。

 小生の通った高校はいわゆる受験校ですが、一風変わったところがありました。例えば数学。入学前に数Ⅰの半分が宿題となっていて、1学期で数Ⅰが終わってしまいました。1年の2学期からは数Ⅱです。この数Ⅱも1年の2学期と3学期で終わって、2年生では数Ⅲを学びました。これは文系も理系も全員です。つまり私の同級生は微分も積分の数列も学習しているのです。「文系に数学なんかいらないじゃん」とか「社会人になったら微分や積分なんて使わないでしょ」と思った方、いらっしゃいませんか。いえいえ、使うんです。小生が携わった外為での通貨オプション、この理論に微分が出てきます。

 学んだ知識を直接使うことがあればそれは何よりでしょう。でも、小生がこの年になって思うことは、高校時代半ば詰め込み的な学習でも目標を決めて頑張ったこと、若い時に頭をフル回転していたこと、そういうことが40歳を超えてからの税理士等の資格試験合格へつながったのだと思います。
 
 大学受験は人生の大きな岐路となることは間違いないでしょうが、人生を決定づける程のものではないと思います。大事なことは、その後の何十年という人生を生き抜く力を若い時につけていくことが何より重要だと考えます。

議員の出身大学
 12月15日の夕刊に掲載されている新しい衆議院議員の確定得票と顔ぶれを眺めていて、出身大学(大学院)に同じような大学名が並んでいるような感じを受けたので、実際に数えてみました(注:大学院を含み、中退は除いています。なお、小生自身が数えていますので数え間違いがありましたらご容赦下さい)。

 東京大学・・・88人
 早稲田大学・・・53人
 慶応大学・・・49人

 気のせいではなかったのですね。この3校で190人、475人の議員定数の40%を占めています。どの大学も難易度はトップクラスですので、優秀な大学出身といのが議員になる要素の1つと言えるのかもしれませんね。

海外移住の富裕層へ課税の方針
 政府・与党が富裕層の海外移住による税逃れ防止策を導入する方針が発表されました。来年の7月を目指すということです。国内で株式を譲渡(売却)した場合、次の計算式によって求めらる売買益に対して課税されます。税率は所得税が15%(復興税を含めると15.315%)と住民税が5%です。
 総収入金額(譲渡価額)-必要経費(取得費+委託手数料等)=株式等に係る譲渡所得等の金額

 含み益のある株式を保有したまま海外へ移住しその国でその株式を譲渡(売却)した場合は、その国の税制に従って税金を納めるというのが原則的なルールなのですが、この株式の売却益に対して課税しない国(香港、シンガポール、スイスなど)があるのです。
 つまり、儲かっている株を国内で売却しないで(国内で売却すると売却益に対して20.315%の税金が課されるからです)、その株を持って株式の売却益に対して課税しない国へ移住し、そこで株式を売却するのです。そすれば売却益に対して税金を納める必要がなくなります。これが「海外移住による税逃れ」です。

 このような税逃れのための移住を防止するために、含み益(儲かっている)株を持って海外移住をする場合には、出国の時にその含み益に対して課税をしようというのです。国内で儲けたものについてはちゃんと税金を払ってから出国して下さいという考えなのでしょう。

 株式の譲渡にかかる益又は損はその譲渡の時に確定するのですが、この制度では損益の確定時期を出国の時点としてしまう点に少々違和感があります。また、含み益に対してのみ課税するのか、出国する時に保有している全ての株式含み益と含み損を考慮した後の含み益に課税するのか、更には含み損がある場合はどうするのかなどの疑問もあります。

 現時点では制度の概要しか発表されていません。30日に発表予定の大綱に盛り込まれる予定ですので、内容がとても楽しみです。

投票率
 52.66%、第47回衆議院選挙の投票率です。半分しか投票へ行かなかったのですね。無理やり解散で争点、論点が分からない、政治家主導で国民を無視している、入れる候補がいない、といった事前の要因に加え、天候が悪かったことなども影響したのかもしれません。

 投票率が伸びない問題は我が国だけのことではありません。罰金を科したり、投票した人にステッカーを貼ってもらったりいろいろ策を講じている国もあります。

 さて、論点が分からない、政治家主導で国民を無視している、入れる候補がいない、などの理由で棄権をしてしまうことは候補者の思う壺になってしますので棄権は止めましょうということについては既に弊ブログで述べました。今日は少々別の視点で投票へ行くということを考えたいと思います。
 選挙とは候補者が問題点を指摘しそれぞれの考え方でその問題点の解決方法を提示し、我々有権者はその解決方法としてどの方法が良いか、どの候補者だったら実行してくれるかを考え、その方に一票を投じてその政策実行を委ねるわけです。
 当選した候補者は、これらの国民の意思を受け継いで政策実行に着手することになります。選挙後我々国民は、当選した候補者がしっかり政策実行へ向けて行動しているのかに目を光らせていくことになります。ちゃんとやらないと次はあなたに投票しないぞ、ということです。
 当選した候補者は次も入れてもらいたいので、有言実行を守ることになるわけです。これが、有権者と候補者のGIVE AND TAKE の関係と考えられます。

 ところで、当選した候補がその政策を実行するのに要する労力ってどのくらいなのでしょう。制度を変える、新しい制度を作るなどその労力は相当なものでしょう。それに対してわれわれが一票を投じるに際して要する労力(新聞を読んで情報を集め、誰に投票しようか考え、そして投票所へ行くという行為に対する労力)はどうでしょう。

 せめて国民として一票を投じる時間と労力をかけ、その労力と時間をかけたんだぞ、という気持ちを政治家に向ければ、今あるような身勝手な行動も減ってくるのではないかと思います。

 「ニワトリが先か卵が先」的な議論になりがちな選挙戦、投票率ですが、この際そんな議論はさておき、国民から行動しませんか。
今年の漢字
 今年1年の世相を表す「今年の漢字」が発表になりました。「税」。世相を表すというにはやや仰々しい感じがしますが、消費税率引上げや来年に予定されていた追加の引上げが延期され、やれ駈込みだの駈込み後の調整だのと消費税に振り回された1年でした。

 税を本業として扱う小生にとっては、このような感じが選ばれることは嬉しいことですが、是非、これを税金について考える良いきっかけにして欲しいと思います。

 さて、小生の今年の漢字は「光」です。独立開業して何とか軌道に乗った年であり、将来に向かっての光が見えてきました。我が国にとっても成長へ向けて、デフレ脱却を目指してざまざまな政策がとられています。必ずしもうまくいっているわけではありませんが、少なくとも期待は持てると思います。そういう意味での(希望)の光。そして何と言っても青色LEDの光です。我が国の技術の光です。ノーベル物理学賞を受賞した赤崎勇名城大教授、天野浩名古屋大教授、中村修二米カリフォルニア大サンタバーバラ校教授の3人は本当に輝いていました。

 皆様はどんな漢字を選びましたか?

非課税制度、続々
 12/9の日経朝刊トップ記事は、NISAの非課税枠を年120万円に引上げ、子供版NISAを新設について。今日11日の1面には子育て費用贈与非課税制度の導入についての記事が掲載されています。NISAについては2016年から、子育て費用贈与非課税制度は2015年度の導入を目指して、この衆議院選挙後の税制改正で調整することになりそうです。

 NISAの非課税枠を20万円上乗せして120万円にすることは、投資額を1ヵ月あたり10万円と分かりやすい額にして、投資の活性化が目的でしょう。

 子供版NISAは同じNISAと言ってもその目的、意味あいは全く異なります。まず、投資資金は祖父母又は親から出ることになるでしょう。運用も現実的にはその祖父母や親がすることになります。子供や孫が18歳になるまでは非課税で引き出せないなどの縛りもあります。

 と、ここで「?」。これって、名義預金とどこが違うんだろう。親が子供の名義の預金口座を作ってそこへお金を入れるのですが、その通帳や印鑑を親が管理していると贈与とはならない可能性があるというものです。名義預金が贈与とならないのなら、この子供版NISAもNGにならないのかな?

 子育て費用贈与非課税制度もどうなんでしょう。結婚資金の贈与を非課税にする、出産費用を非課税などなど。そもそも結婚費用を親が出して、それに贈与税を課したということは聞いたことがありません。すでに教育資金の非課税制度が始まっていて、予想より好評なようで、制度の延長も議論されています。

 こういう流れを見ていると、何が何でも祖父母や親のお金を下の代に移動させて消費に回そうという強い意図を感じます。そんなに資産の移動をさせたいのなら、あれこれ制度を作らなくても、来年から施行する特例贈与財産の税率をもっと低くすれば済むことのなのにと思ってしまいます。

そうだ! 選挙に行こう!
 衆議院選挙まであと4日。今一つ盛り上がりに欠けているような印象です。無理やり解散、論点不明の選挙戦など盛り上がらない理由はあるでしょう。だからといって、投票に行かない理由にはなりません。

 投票には絶対に言って下さい。と言うと必ずと言っていい程、このように返答する方がいます。「入れる人がいない、支持したい政党がない」。良いんです。投票したい人がいなくても投票所へ入って下さい。白紙でも良いですし、自分の名前を変えてきても良いです。もちろん無効票になりますが、投票へ行ったということに大きな意味があります。

 選挙はその時々の民意を反映します。民意と言っても要するに自分のための政策を行ってくれそうな人や政党に投票するわけです。ですから、候補者からすれば自分に投票してもらうために、1人でも多くの方に気にってもらえるような政策を訴えるわけです。気にってもらえる人をたくさん集めた候補者が「当選」となるわけです。ですから、多くの方に気にってもらえるように、ある意味「八方美人」的な行動をしなければならないのです。

 じかし、みんなに気にってもらえる政策はなかなかありません。ある人には良い政策だけれど、別の人には良い政策ではない、又は悪い政策になってしまいます。国民全員にメリットがある政策はなかなか難しいですよね。税金などが良い例です。低所得者の税金は低くして、高所得者の税金を高くするという政策は、低所得者にとっては良いことですが、高所得者にとっては悪い政策です。

 となると、候補者にとっては、対象者(有権者)が少なくなればなるほどターゲットが絞りやすくなり、選挙運動がしやすくなります。つまり、投票に行かない有権者が増えるということは、候補者にとってありがたいことなのです。「私の一票なんか・・・」と分かったようなコメントをしている人は候補者にとって「いいね!」の対象なのです。

 例えば投票率を60%とします。過半数を取るというのが民主主義の原理原則ですが、選挙で当選するのに必ずしも過半数は必要ありません。最近ですと有効投票数の40%程度で十分な場合も多くあります。

 60%×40%=24%、つまり有権者の24%の支持を得れば当選するので、この24%が気にってくれる政策を訴えれば良いことになります。逆を言えば、残りの76%は無視してても良いということになります。過半数どころか1/4でOKなのです。

 ですから、とにかく投票所へ行って、変なことするとあなたには投票しないぞ、という態度だけは見せておく必要があるのです。

 誰に入れたって変わりはしない、と分かった風なことを言っているあなた、候補者は、そんなあなたのためになる政策はしませんよ。だって、投票に行かないんですから。

はやぶさ
 昨日、「はやぶさ2」を搭載したH-ⅡAロケットが打ち上げられました。その後「はやぶさ2」を分離したとのこと、作業は順調に進んでいるようです。目指すは1999JU3という小惑星。直径がたった900メートル。この広大な宇宙の中の900メートルの惑星、太平洋の中の小さな石ころより小さいんでしょう。到着は2018年の夏ということですから、3年半ほどかかるわけです。1年半ほど滞在して観測を続け、2019年の11月~12月頃出発して地球を目指すという計画。帰りは地球との距離が行きの時よりは短くなっているので、2020年末に帰還の予定だそうです。

 この行きに時間がかかって帰りの時間が短いのは共に太陽の周りを回っている地球とこの惑星の距離の問題だそうで、帰りを短くしたのは帰りのリスクを少なくしたのでしょう。

 このプロジェクトに参加した日本企業は100社以上と聞いています。例えば、惑星の表面にクレーターを作る装置は、弾丸を秒速2キロの超高速で飛ばすことができ、尚且つ、その打ち出し角度のブレは1度以内という精密さが要求されているそうです。この惑星の直径が900メートルと小さいため、その命中のために高度な精度が必要なのですね。

 総事業費が289億円(内閣府のHPより:http://www8.cao.go.jp/space/comittee/dai2/siryou2-17.pdf)、採取の目標は最低100ミリグラムとのこと。

 プロジェクトの発表から3年半、289億円をかけ、100社以上が参加し、これから約6年もの歳月をかけ、その目的は100ミリグラムの物質を持ち帰るというもの。たった100ミリグラムのためにこれだけの人が動き知恵を出し合い技術を開発進歩させているわけです。たった100ミリグラムでもその持つ意味はとてつもなく大きいものになるのでしょう。

 10日後に行われる選挙、700億円程の国費が使われるということです。たくさんの人も動きます。はやぶさ2が持ち帰ってくるであろう100ミリグラムの物質が持つ価値以上のものをこの選挙でもたらしたいものです。

日本国債の格付け引き下げ
 一昨日、日本公債の格付けが「Aa3」から「A1」に1段階引き下げられました。財政赤字の中長期的な削減目標の達成可能性などについて不確実性が高まったことが引下げの理由となっています。つまり、消費税率引き上げを先延ばししたことにより、財政赤字削減目標の達成可能性に関する不確実性が高まり、それに伴う中期的な日本国債の利回り上昇リスクがたかまり、債務負担能力が低下するということです。

 この「A1」というのは上から5番目の位置。我が国ニッポン、世界第3位の経済大国と、国民としては胸をはっていたいのですが、国債は何とも「残念」な位置にいます。ドル円相場が一時119円台まで円安になるなどの反応はありましたが、株価は上がっています。新聞の掲載も小さいなぁ~というのが小生の印象です。

 「おいおい、日本国債の格付けが下がったんだってね」・・・「それが何か」。そんな反応が聞こえてきそうです。

 そんな小っちゃい話題なのかなぁ~



プロフィール

ロックンロールFP&税理士  本間慶喜

Author:ロックンロールFP&税理士  本間慶喜
大学卒業後、バンド活動をしつつ印刷会社勤務。イギリス留学を経て、外為の世界へ。
東京~ロンドン~シンガポールの外国為替市場で通貨オプションの取引に従事。
CFP・宅建取得,そして税理士へ。
住宅ローンアドバイザー。

趣味:ドラム、落語、刺繍、ウォーキング、読書、最近囲碁も始めました。

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